【グルメ】飯沼本家の梅酒・フルーティー日本酒ひめぜんと海鮮を食べる

30代夫婦の体験談

飯沼本家 梅酒

 千葉県の酒々井町にある日本酒の蔵元の「飯沼本家」が出している梅酒を購入してみました。


 私はお酒が弱く、日本酒はそれほど飲めませんが、梅酒等は結構飲めます(水割りやロックですが)

 梅酒は通常は蒸留酒(焼酎、ブランデー)で梅を漬け込んで作られますが、この梅酒は醸造酒である日本酒でつくられたようです。

 この梅酒は結構飲みやすく、水とロックで割ると結構ぐいぐい飲めます。普段私はお酒はあまり飲まず、飲んだとしてもコップ1杯~2杯程度ですが、この梅酒の水割りはついついお代わりしてしまいます。

 単に水で割る量が多いのか、フルーティーで飲みやすいです。

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一ノ蔵 ひめぜん

 お酒は弱い私ですが、フルーティな梅酒のほかにフルーティな日本酒は飲めるので、

 店員さんにフルーティな日本酒のおすすめを聞いて「ひめぜん」を購入。

 宮城県の一ノ蔵という酒造メーカーが昭和50年代後半に20代~30代の女性を対象に作ったお酒との事。

 アルコール度数も9%程度で、日本酒を飲んだときにグッとくる感じもなく、まさしくフルーティーで飲みやすいお酒。

 そのまま飲んでも美味しいですが、梅酒のように水とロックで割るとさらに飲みやすくなります。これはうまい。ジュースのノリでガンガン飲める。

 普段はあまりお酒(ビール含む)を家では飲まない私ですが、これを水で割るとついつい飲んでしまいます。飲みやすすぎて、妻から「ジュース代わりに飲まないでよ」と怒られてしまいました。

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ふるさと納税(弟子屈町)のうに・いくらでのちらし寿司

 飯沼本家の梅酒、一ノ蔵のひめぜんをおともにふるさと納税(北海道 弟子屈町)で購入した「うに・いくら丼」セットでちらし寿司を作って食べてみました。

 このふるさと納税はうに100gのパックが2つ、いくら200gのパック1つであり、結構な量のウニといくらが送られてきます。

 いくらはともかく、ウニは普段は買わず、食べる機会といえば、お寿司屋でのウニ軍艦程度。

 ウニのパックはたまに見ますが、ウニをパックで買ってご飯の上に並べようかな~という野望が頭をよぎりますが、値段を見て断念。

 ふるさと納税の返礼品にしても、結婚式の引き出物のカタログギフトにしても、自分では普段買わないけど、いつかは食べてみたいといったプチ贅沢品を頼めるのが嬉しい。

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 さすがにウニといくらだけだと寂しいので、マグロとサーモンも上に載せました。


 いくらはパックのままついついつまみ食いしたので、少し少なめに。ウニは結構ふんだんに散らしてみました。

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レンジでチンできる殻付き牡蠣

 殻付き牡蠣はふるさと納税で牡蠣のがんがん焼きを以前食べたことがあり、今回は

レンジでチンしてみました。

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 牡蠣のカンカン焼きや牡蠣焼きの場合、殻があまり開かなかったりして、苦労することは多々あるのですが、なぜかこの電子レンジでチンのパックはすぐに牡蠣の殻が開きます。
  というか既に殻が開いています。嬉しい。

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 たまに閉じている場合も、フォークを差し込むとすぐに開いてしまいます。

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